無痛歯科 カウンセリングレポート

右下奥歯の神経の治療

30代男性。

昨晩痛みがひどく、眠ることができななかったとのこと。
本日、朝一番に来院された。
拝見すると、右下奥の虫歯がかなり深く神経を取らないといけない状態であった。

一般的に下顎は麻酔が効きずらく、特に痛みが強いときはさらに麻酔が効きずらい。
患者様は鎮静法を希望され、無痛治療を始めていくこととなった。


2011年2月26日

奥歯の抜歯

40代女性の患者様。

歯医者が怖くて、10年近く歯科に通院したことがないという。

最近、奥歯で物を噛むのが難しくなってきたため、意を決して当院に来院された。
拝見すると、根っこしか残っておらず、抜歯せざるを得ない状況であった。

患者様は無痛治療を選択され、快適に抜歯を終えることができた。


2011年2月16日

神経をとる治療

30代男性。

昨晩、左下の虫歯がいたくて眠れなかったとのこと。
拝見すると左下の奥歯に虫歯で大きな穴があいていた。

歯の治療が大嫌いでなかなか、歯科に通うことはなかった。
ここまで、大きくなるまで、かなり我慢していた。

神経をとる治療は、歯の治療のなかでも麻酔が効きづらいと患者様にとっては、
苦痛を伴う治療である。

当院での鎮静法(点滴麻酔)のご説明をして無痛治療をすることとなった。


2011年2月15日

前歯の虫歯の治療

20代男性。

虫歯がしみるということで、当院に来院された。
かなり前からしみてはいたのだが、歯医者が怖くてなかなか来院ができなかったようである。

レントゲンを撮影した結果、虫歯はかなり深く、神経を取らないといけないようであった。
虫歯、神経をとる際、患者様が無痛治療を希望され麻酔を併用した神経の治療を行った。


2011年2月12日

糸切り歯の抜歯

40代男性。

他院にて左上の糸切り歯を抜歯したが、根っこの先が残ってしまった。
しかも、かなり時間がかかったらしく快適に治療を受けたいとのことで、
インターネットで東京、歯科、無痛、検索されて来院された。

糸切り歯(犬歯)は人間の歯の中で最も根っこが長い歯である。
無理な力を加えて抜歯をすると歯全体が抜けないで、抜歯の途中で根が割れてしまうこともある。

CT撮影を行い、残った根っこの位置を確認後、無痛治療を用いて抜歯をすることとなった。


2011年2月 8日


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