無痛歯科 カウンセリングレポート

根っこの治療の無痛治療

30代男性。

他院で根の治療中であったが、毎回の治療が、大変痛く、
病院を変えたいとのことで当院に来院された。

その方は左下の奥歯が虫歯が大きく、虫歯と神経を取ることになった。
最初に虫歯をとるときも麻酔が効きずらく、大変な思いをして、神経の処置をすることとなった。
特に奥歯の治療は、根っこの数が多くなり、処置に時間がかかる。
口を開けている時間が長くなり、患者さんもつらい思いをする。
一般的に一回目の治療が一番時間かかる。

麻酔方法の一つ鎮静法を使えば、長く口を開けているのも気にならず、
根の先をリーマーと呼ばれる針の器具で触る時も、苦痛を感じることがなく根の治療を続けられる。


2011年6月15日

セラミック被せ歯の無痛治療

20代女性。

前歯が虫歯で黒くなっているのが、気になるとのことで、来院された。

小さいころに、受けた歯科治療で歯茎麻酔がとても痛かった経験があり、
なかなか治療に踏み切ることができなかった。
最近になって、痛みもでてきたし、見た目も元々気になっていたので、
痛みがなく治療できる歯科医院を探していた。
そんなとき、親友が当院に通っており、紹介を受けて、当院に通院することとなった。

前歯、4本が虫歯や変色で、セラミックで治療をすることとなった。
治療予定の4本のうち、3本は神経が生きている歯なので、治療時には、麻酔をしないといけない。

歯茎麻酔をする時の針を入れるときの、痛みもなくリラックスして治療することができる
麻酔方法の一つ静脈鎮静法でのセラミック治療を希望された。


2011年6月14日

東京で痛くない歯医者をお探しの方へ

40代男性。

いままで、近所の歯科に通っていたのだが、治療のときの歯茎麻酔が大変、痛かった。
治療の時に痛い思いをするのは、嫌だということで、当院に来院された。

近所の歯科医院で治療を途中まで、やってきたが、まだ奥歯には虫歯が残っていた。
虫歯は深く神経の処置が必要そうな歯が多数あった。
レントゲン、お口の中の写真をとり、次回より奥歯の虫歯の治療を行うこととなった。

静脈鎮静法を使った治療においても、歯茎麻酔は使用する。
ただ、ほとんど、眠っている状態で麻酔の針を刺すので、ほとんど痛みを感じることなく、
リラックスした状態で治療をうけることができる。


2011年6月14日

銀座での無痛歯科治療をお探しの方へ

当院では口コミにより遠く和歌山県や福井県からも飛行機に乗って東京銀座に
無痛歯科治療をお受けにお越しになる。

治療も全体的に噛み合せをつくるものから、小さな虫歯まで、お口の状態は様々である。
歯科医師として大変気が引き締まる。

遠方からのご来院も多いが銀座で無痛歯科治療をお探しの方へも是非お越しください。


2011年6月10日

審美歯科の無痛治療

40代女性。

前歯が虫歯で、ボロボロになってしまい、見た目が悪くなってきたのが、すごく気になっていた。
ただ、治療時の痛みを感じるのが、大変嫌で歯科医院に通えなかった。

この方の親友が当院に通院しており、無痛歯科治療の話を聞いて、来院された。
最初、診療室に入られた時は、大変緊張されているようであった。
治療の話が進むにつれ、緊張もほぐれていき、
次回より、麻酔の方法の一つ鎮静法を使った治療に入っていくこととなった。

このように、鎮静法併用の場合、当日いきなり治療に入ることは、少ない。
もちろん、強い痛みなどがあり、急を要するときは別だが、
最初はレントゲン、写真、説明用模型を作成するための型取りなどを行い、次回の治療方針をたてていく。


2011年6月 6日


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