無痛歯科 カウンセリングレポート

無痛治療(鎮静法)キャンペーン中、虫歯治療

30代女性。

鎮静法(静脈点滴麻酔)で無痛治療を受けられた、ご友人から当院を紹介されて先週来院された。

本日から実際に鎮静法で無痛治療を開始した。
まずは、奥歯の数本の虫歯を削って型を採る処置を行った。
やはり治療前は緊張されていたが、麻酔の効きも大変よくスムーズに本日の治療は終了した。
ご本人も、これなら最後まで通えそうだとのこと。

次回は本日型を採った部分の銀歯を合わせ、見える部分のセラミック治療も
進めていくとお伝えした。

現在、無痛治療キャンペーン実施中。
年末までのキャンペーンのため、この機会に是非ご予約を。


2011年11月30日

鎮静法による前歯の無痛治療

20代男性。

数週間前から、上の前歯が痛み出したが、しばらく我慢していると痛みが治まったので
そのままにしていた。
この症状を何度か繰り返していたが、昨日の夜から痛みが強くなり我慢できなくなった為、
来院された。

お口の中を拝見すると、前歯の虫歯はかなり大きく、歯が半分ほど欠けている状態だった。
レントゲン写真も取り確認したところ、虫歯は神経まで達していたので神経を取る治療が必
要であった。それが、痛みの原因のようだ。

仮り歯を作り、前歯の見た目を回復させると共に、鎮静法という麻酔を使って快適に歯の根っこの
無痛治療をしていくことになった。


2011年11月29日

鎮静法による虫歯無痛治療

30代女性。

虫歯が数本あるが、歯科治療が苦手でなかなか受診する決心がつかなかったそうだが、
実際に無痛歯科治療を受けられたご友人から、当院を紹介され来院された。

笑うと見える部分はセラミックの白い歯にしたいとのこと。

まず、レントゲンや口腔内の画像で現在のお口の状態をご説明し、
セラミックの種類のご案内や、虫歯の大きさによって、被せ歯になる歯と
部分的な詰め歯になる歯があることをご説明。

次回、まずは奥歯の数本の虫歯を削る処置を、実際に無痛の歯科治療で開始することとなった。


2011年11月25日

無痛治療で歯石除去(続き)

40代男性。

先週に紹介した、歯周病が進んでいた為に無痛治療で歯石除去を行うことになっていた方。
本日から、治療が始まった。

無痛治療を始める前に、初診時にブラッシング方法をご案内していたので、
実際にそれが出来ているかお口の中を拝見して確認した。

清掃状態はかなり良くなっていた。
苦手な箇所もあったので、その場所をご説明した。
本人からも、ブラッシングの方法についてご質問を受けるなど、
お口の中に対するモチベーションは高くなっている様だった。

そして、鎮静法(静脈点滴麻酔)を使って歯石除去を行った。

痛みを与えることも無く、快適に治療を受けていただけた様だった。
ご本人からも、「治療中、恐怖を感じることも無かったし、
歯石が無くなって口の中がスッキリした。」と、話してくれた。


2011年11月22日

恐怖心が強い方の歯科治療

20代男性。

親知らずのお痛みで来院。

口の中の状態を確認、レントゲン写真から今回は親知らずを抜歯した方が良いと診断。
今まで、虫歯の治療をはじめ歯科治療の経験がないので不安との事。

親知らずの痛みを感じ、会社の同僚や友人に相談をしたところ
「親知らずを抜くとすごく痛みが出る」や
「親知らずを抜いた後、顔が腫れる」など言われ強い恐怖心が出てきたようだ。

鎮静作用のある薬を静脈に点滴する無痛歯科治療の場合は
快適に治療が行われる事をご説明。
少し恐怖心も和らいだ様子。

まず、今回は強いお痛みが出ているのでお薬で炎症を鎮静させ
次回、無痛歯科治療で親知らずの抜歯をする事になった。



2011年11月18日


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