無痛歯科 カウンセリングレポート

鎮静法の無痛治療

40代女性。

下の前歯にお痛みがあり来院。

嘔吐反射が強く歯科治療が苦手な為、鎮静法(点滴麻酔)の無痛治療をご希望。

歯科治療の痛みや削る音などに恐怖心は無いので、
歯型を取る時に鎮静法を使うことに。

歯科治療に対する恐怖心やトラウマは人それぞれ違い、
歯医者の雰囲気が嫌いな人・痛みが恐い人・削る音が苦手な人・口を開けている
事が辛い人etc...。

当院では、きちんとカウンセリングを行い一人一人患者様に合わせた
治療計画のもとに治療を行っている。

今回の患者様は、
いつも歯型取りが辛くて歯医者に行くのが憂鬱だったが
無痛治療を受けると、快適に終わるので安心して治療に通うことが
出来る。と喜んでおられた。


2013年2月27日

根の治療が苦手な方へ

20代男性。

数年前に歯がズキズキと痛くなったので歯医者へ行ったら、根の治療が必要と言われた。

根の治療中、チクチクと痛みがあったので痛いことを伝えると「もうすぐ終わるから大丈夫ですよ。」
と言われただけで痛みに対して特に処置してもらえずそのまま治療が続いた。
今まで、虫歯の治療で歯を削ったことはあったが、根の治療をしたのは初めてだったので
根の治療とはこういうものなのかと思い我慢していたとのこと。

最近、別の歯があの時と同じように痛みだし、また根の治療をするのかと思うと
歯医者に行きたくないと悩んでいたという。

このことを友人に相談すると、「鎮静法(点滴麻酔)の無痛治療だと大丈夫だよ」
とすすめられ来院された。

鎮静法を使った無痛治療は、意識がボーっとするので治療時間が実際よりも短く感じらるし、
緊張を和らげてくれる効果があるのでリラックスして治療が受けられる。

もちろん、痛みを我慢してもらい治療をすすめることはなく、
前もって痛みが出ないよう充分に歯茎麻酔をするので安心できる。


2013年2月25日

治療中痛くなることはありません

30代男性。

虫歯の治療で歯を削っていたら、突然、神経に突き刺さるかのような痛みを感じた。
今までにない程の痛みで、その後もズキズキ痛みがしばらく続いたという。
それが起こってから、突然にあの時のような痛みが襲ってくるのではないかという恐怖から
歯医者が苦手になったとのこと。
他にも虫歯があったのだか、治療に通うことができずそのままにしていたら、
左上の歯が痛みだしたために来院された。

痛みが出てきた歯は、虫歯が進行し神経まで達していたため、根の治療をする必要があった。
鎮静法を使った無痛歯科治療は、うたた寝をしているときのように意識がボーっとするので
治療に対しての恐怖心を取り除くことが出来る。

治療をする歯にも部分的に直接お口の中に麻酔をするので、
治療途中で突然痛みが出ることはないことをご説明し、
次回から虫歯の無痛治療をすることになった。


2013年2月22日

無痛で行う全体治療

30代男性。

歯医者に対して恐怖心が強く、虫歯があることは自覚していたが、通うことができなかった。
最近になって、奥歯が虫歯でボロボロになってきて、食事をするのが難しくなってきたとのこと。
さらに、前歯の虫歯もひどくなり、見た目も気になってきた。

当院のHPで鎮静法(点滴麻酔)の無痛歯科治療を知り、意を決して来院された。
拝見すると、奥歯が虫歯になった為に、奥歯の噛み合わせが無くなってしまい、
前歯に過剰な負担がかかっていた。
奥歯は抜歯しないといけない歯もあったが、残せる歯は出来るだけ残し被せ物をしていく
治療計画を立てた。

まずは、奥歯の噛み合わせをしっかりと作り、前歯の治療を行っていくこととした。

次回より鎮静法を使った無痛治療で、まず奥歯の抜歯をしていくこととなった


2013年2月19日

親知らず快適抜歯

30代女性。

歯科治療中に強い痛みを感じた事がきっかけで、
歯科治療が苦手になってしまったとのこと。
最近右下の親知らずが、痛くなることが何回かあり来院。

口の中を見ると、親知らずが半分顔を出している状態。
ハブラシが奥までしっかり届かないのでキレイに磨くことが難しい為、
歯肉が腫れて痛みが出ることを繰り返したり、
虫歯になるリスクが高いので親知らずを抜歯をすることに。

鎮静法を使った無痛治療で抜歯が終わると
「もう歯を抜いたのですか?!」と一言。
歯茎に麻酔をした事も気が付かなかったとの事。
痛みを感じることなく、快適に抜歯することが出来てとても満足されていた。



2013年2月18日


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