無痛歯科 カウンセリングレポート

静脈内鎮静法で快適な無痛治療を

50代男性。

歯医者がとても苦手で、なかなか通うことができなかったとのこと。

HPをご覧になり、意を決して先日来院され、本日実際に静脈内鎮静法を用いた無痛治療で親知らずを抜歯することとなった。
大変緊張されていて、治療が始まる前は「本当に痛くないですか?」と何度もおっしゃっていたが、麻酔をするとすぐにリラックスした状態になられた。

親知らずの抜歯は20分もかからず、とてもスムーズに終了した。
終了をお知らせすると、時間を確認しとても驚いておられた。
治療中のことは全く覚えていないとのことで、大変満足されたようだった。

今後、虫歯治療も静脈内鎮静法の無痛治療で進めていくこととなった。
「こんなに快適に治療を受けられるなら、もっと早く来ていれば良かった・・・。」とおっしゃっていた。


2014年1月24日

歯科への恐怖心が強い方へ

30代女性。

以前に通っていた歯医者の先生がとても怖い先生だったので、とりあえず仮の詰め物をしてもらい、その歯医者には行かなくなった。

違う歯医者に行こうと思ったのだが、歯科への恐怖心が強く、行けずじまいになってしまった。
そのまま数年間放置していたら、お口の中がガタガタになってしまった。

このことを友人に相談したら、静脈内鎮静法という無痛治療があり、それなら眠っている間に治療できるから歯医者の苦手な人でも安心して治療できるとすすめられ来院された。

お口の中を拝見すると、虫歯の進行がひどく抜歯しないといけない歯や、根の治療をしないといけない歯など、数歯に渡って治療していく必要があった。

現在のお口の中の状態とこれからの治療流れをご説明し、まずは、右下の歯が痛むということなので、その歯から静脈内鎮静法の無痛治療をすることになった。


2014年1月21日

嘔吐反射が強い方

20代男性。

右上奥歯のつめものが脱離。

嘔吐反射が強く、毎回、歯科治療で苦しい思いをしてきた。

ホームペジで当院の無痛歯科治療鎮静法をみつけて、苦しい思いをせずに治療ができるなら、試してみたいと思い来院。

つめものがとれた右上の奥歯の状態を見てみると、虫歯になっていたため、虫歯を除去し、新しくつめものを作りなおす必要がある事を説明。

今までの歯科治療で、歯型をとる時が一番苦しくて苦手なので鎮静法(点滴麻酔)を併用した無痛歯科治療をしたいとのこと。

静脈内鎮静法の無痛治療で行うと、口の奥の方を触られている不快感も、水が溜まる苦しさ、そして、歯型をとる時の粘土の様な物が入ってくる苦しさも感じることがないまま快適に治療を終えることができる。

嘔吐反射が強い方には一度試していただきたい、快適な方法です。
安心して治療が受けられます。


2014年1月10日

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