無痛歯科 カウンセリングレポート

セラミック被せ歯の無痛治療

20代男性。

前歯が虫歯で黒くなっているのが、気になるとのことで、来院された。

小さいころに、受けた歯科治療で歯茎麻酔がとても痛かった経験があり、
なかなか治療に踏み切ることができなかった。
最近になって、痛みもでてきたし、見た目も元々気になっていたので、
痛みがなく治療できる歯科医院を探していたため、当院に来院することになった。

前歯、2本が虫歯や変色で、セラミックで治療をすることとなった。
治療予定の2本とも神経が生きている歯なので、治療時には、麻酔をしないといけない。

歯茎麻酔をする時の針を入れるときの、痛みもなくリラックスして治療することができる
麻酔方法の一つ静脈鎮静法でのセラミック治療を希望された。


2017年1月23日

無痛で行う親知らずの抜歯

40代男性。

最近右下の親知らずに痛みがあるとのことで来院。
拝見すると虫歯になっていたため、抜歯をお勧めした。

今まで抜歯をした経験がなく恐怖心があるということで、無痛鎮静法を併用して治療を行うこととなった。
初診時は、まずレントゲン撮影と治療のご説明、痛みと炎症を抑えるために飲み薬を処方し、2回目の来院の際に無痛鎮静法で抜歯を行った。

終わってみれば、抜歯したことも、歯茎に麻酔をしたことも気がつかなかったと驚いておられた。
名前を呼ばれたり、「大丈夫ですよ」と声をかけられていた記憶はうっすらあるとのこと。

次回、消毒をして一旦治療終了、その後は定期的に検診を受けていただくようお伝えした。


2017年1月20日

無痛鎮静法による虫歯治療

40代女性。

右奥歯が時々痛むとの事。

口の中を拝見すると、歯の一部が欠けて少し黒くなっていた。
大きな虫歯でなかったため、虫歯の部分を削って詰め物をすれば1回で治療が終わるとお伝えした。

この患者様はとにかく痛みが怖いので、痛くないように治療をしてほしいという事を強く訴えられた為、無痛鎮静法による虫歯治療をしていく事になった。


治療が終わり、意識がはっきりされた頃には、痛みが無く快適に虫歯の治療を終えることができ、患者様も満足しておられた様子だった。


2017年1月11日

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