無痛歯科 カウンセリングレポート

歯の治療中に大きく口を開け続けるのが苦手な方へ

20代女性。

2年程前から、口が開けずらくなってきた。大学病院で顎関節症との診断を受けた。
半年くらい治療をし、若干の改善は見られたが、それでも口を長く開けているのが、辛かった。

当院に来院したのは、左下の虫歯が痛みだした為である。
治療中、口を開けていると、顎の関節がガクッとなって、口が閉じてしまう。

左下の虫歯は、レントゲンで確認すると、虫歯が神経にまで達しており、
虫歯とともに神経をとる処置をしないといけない。
神経をとる処置は、口を開けている時間が長く、このような患者様にとっては、かなり辛い処置になってしまう。

無痛治療を利用すれば、口が開けずらい患者様も快適に治療を受けることができる。



2011年5月20日

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