無痛歯科 カウンセリングレポート

前歯の神経の治療

40代男性。

2週間ほど前から、前歯がしみるとのこと。

レントゲンを撮ってみると、虫歯の治療をした後、詰め物を詰めている歯が原因のようである。
詰め物のプラスチックと歯の間に隙間ができ、そこから虫歯になっていたようである。
レントゲンでみると、虫歯が神経まで達しているため、神経をとらないといけない状態であった。

この患者様は、歯茎麻酔を含めて、歯科治療全般が苦手であるため、鎮静法(点滴麻酔)を利用された。

快適に治療をうけることができたとのことであった。


2011年7月23日

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