無痛歯科 カウンセリングレポート

歯の神経をとる場合の無痛治療

40代女性。

転んで前歯を打ってしまったとのこと。痛みもあり、あわてて本日来院された。

レントゲンで状況を確認すると、根っこは折れていないため、歯自体を抜く必要はない。
しかし、神経が露出しているため、神経を取る治療が必要となる。

この患者様は、歯科治療が苦手なため、鎮静剤を静脈に点滴する無痛治療を希望された。
この無痛治療で、神経をとる治療を行った。

この機会に、奥歯なども悪いところは全て治していきたいとのことで、
今後は大きな虫歯になっている親知らずの抜歯、小さな虫歯の処置等も進めていくこととなった。


2012年7月31日

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