無痛歯科 カウンセリングレポート

無痛で行う親知らずの抜歯

40代男性。

数日前から左下の親知らずが痛むとのことで当院に来院された。

お口の中を拝見すると、虫歯が進行しており、すぐにでも抜歯しないといけない状態であった。
歯科治療が苦手で、特に痛みに敏感な患者様であった為、鎮静法(点滴麻酔)を使った
無痛治療を希望された。

歯を抜く歯を削るといった治療は、少なからず恐怖を伴うが、
鎮静法を併用する無痛治療はリラックスして治療を受けられることをご説明した。

まずは飲み薬で炎症を抑え、一週間後に無痛治療で抜歯することとなった。


2012年11月30日

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