無痛歯科 カウンセリングレポート

おう吐反射が強い方への治療

30代男性。

おう吐反射が強く、歯型を採るのはもちろんのこと、口の中に器具が入るだけでも
気分が悪くなるとのこと。
そのため、虫歯があるのは分かっていても、なかなか歯科治療に踏み切れなかったという。

鎮静法という麻酔を併用すると リラックスした状態で治療を受けられるだけでなく
周りに無関心になるため、とても有効な方法だとご案内し、次回より早速治療を進めて
いくこととなった。

多くの患者様がこの方法でおう吐反射がでることなく、治療を終えられたとお伝えした。


2013年4月30日

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