無痛歯科 カウンセリングレポート

無痛鎮静法による神経を取る治療

40代男性。

奥の銀歯がはずれたとのことで来院。

拝見すると、外れた金属の下は虫歯で黒くなっている状態であった。
レントゲンで虫歯の深さを確認すると、神経まで達していた。
虫歯が神経まで達していた場合は、神経をとる治療となる。

患者様は、金属を被せる治療の際、歯茎麻酔で大変辛い経験をされたため無痛治療を希望された。

今回、治療した奥歯は、根っこが3本あった。
その神経をとる治療では、口を開けている時間も長くなるのだが、無痛鎮静法を用いれば痛みを感じたり、辛い思いをすることもなくなる。

患者様から、大変リラックスでき、快適に治療を受けることができたという感想を頂いた。


2015年3月17日

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