無痛歯科 カウンセリングレポート

嘔吐反射の強い方の入れ歯の型取り

40代男性。

型を取る事で舌を押さえつけられる等の口の中に器具が入ると、嘔吐反射がおきてしまう。
他の歯科医院で、治療をしようとしたが、なかなか治療が難しかった。

無痛治療は、嘔吐反射がある患者様でも、嘔吐反射を起こすことなく治療をすることができる。

この患者様は入れ歯を作るためにお口全体の大きな歯型が必要だったため、無痛鎮静法での治療を希望された。

型取りが終わって声をお掛けすると、全然わからなかった、苦しくなかったと驚かれていた。


2017年9月 6日

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